トップ > WOMENS > アクセサリー > ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct
高橋 みどり > ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct

ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct
ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct
拡大画像

ネックレス ローズカットダイヤ 20.091ct

インドの歴史や伝統、技術、素材を凝縮し、すべてMade in INDIAのジュエリーブランド「ADITI」による20カラットものダイヤをふんだんに使用したデコラティブなネックレス。22Kのあたたかみのあるゴールドカラーが魅力。立体的につくられたフラワーやボールなどの華奢な細工は、すべて職人による手作りです。

長さ:41.5cm モチーフ:幅2.2cm?3.5cm

素材:ダイヤモンド, 22KYG

原産国:インド

PRODUCT CODE : 10200800022-0-206#

MyGOD.jpが販売する商品は、GODが厳選し、一部、特殊取引の商品を除き、正規ブランドから直接仕入れています。
MyGOD.jpでは送料無料です。
商品コード : 10200800022-0-206
価格 : 3,800,000円(税込)
数量
 

▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
カラー

選択
ローズカットダイヤ

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
 

幾多の時を越えて女性を惹きつけてやまないジュエリー
王室御用達インドジュエリー「THE GEM PALACE」
インドの歴史や技を感じる「ADITI」

 

インド、ジャイプールに本店をもつ王室御用達インドジュエリーには
今まで感じたことのないようなロマンティックでパワフルなストーリーがありました

人生のパートナーとしてのジュエリー選び、してみませんか

インドジュエリーとは、地方統治をしていた“大王”、つまりマハラジャたちが自身のパレス内にアトリエを構えて、長い間その王室のためだけに作り続けられてきたジュエリー。今回紹介するのは、1728年インド・ジャイプールでKasliwal(カスリワル)家によって創業された「THE GEM PALACE(ジェムパレス)」。そして、インドの歴史や伝統、技術、素材をより多くの人に伝えるべく2012年秋に日本で誕生したブランド、そのすべてがMade in INDIAという「ADITI(アディティ)」。インドジュエリーのシンボリックなマテリアルでもある22金を贅沢に使用し職人によって作られたジュエリーは、温かみがあり懐かしさも感じる仕上がりに。身に着けた人の肌になじむようにデザインされているので、どんなシーンでも活躍してくれます。

 

ジュエリーとは人生に寄り添うもの
インドにおける”ジュエリーと人”との関係性に共感

インドジュエリーとの出合いはちょうど一年前にさかのぼる。それからインドジュエリーに魅せられ、いつの間にか虜になってしまったというGOD?橋みどり。
「一般的にジュエリーというと、資産価値的なもの、特別なときに着けるものという意味合いが強いのですが、私の中でジュエリーとは、値段には関係なく、普段洋服を着替えるような感覚で着け替えるアイテム。Tシャツなどのカジュアルスタイルにも100万円のジュエリーを着ける方がいてもいいのでは…というのが、私のジュエリーに対する感覚です。ですのでジュエリーとは、その人らしく楽しむものとして捉えていました」。
そんな中、出合ったのがインドジュエリー。着けていることも忘れるほどの心地良さ。そして、肌なじみが良く濃いゴールドカラーの22金を使用。一番興味を引かれたのは、インドにおけるジュエリーと人との関係性だったという。
「そもそもインドには、”ゴールドは身を守る”という考えがあって、生まれた赤ちゃんにピアスを開けたりする慣習が存在します。また、体のチャクラを守るためにジュエリーを身に着けたというインドジュエリーの起源もあり、本当に生活の中にジュエリーが根付いているんですよね。”ジュエリーは生活の一部である”というインドの感覚と、ジュエリーに対する私の認識とがとてもマッチした気がしました」。

本場インドへ赴いた際には、また違った側面でインドジュエリーの魅力を知ったという。「「ジェムパレス」のあるジャイプールは赤い城壁に囲まれた別名「ピンク・シティ」とも呼ばれている都市。人のエネルギーに満ちていてパワーを感じましたね。そして「ジェムパレス」の本店に行ったんですが、莫大な数のジュエリーが陳列されていて、奥の工房では職人の方々が座って作業をしていました。店内には代々のマハラジャの肖像画が飾られていて、こういった人々や歴史があるジャイプールで作られているジュエリーだと思うと、色々なイマジネーションがかき立てられました」。
脈々と受け継がれる職人の技とアーティスティックなデザインとの融合が、かつては王室御用達として限られた人々にのみ着けられていたインドジュエリーをより現代的な物として昇華させている。
「インドの歴史と繋がっているジュエリーを東京で着けてみたらどうなんだろう…って純粋に感じたのが、インドジュエリーと関わることになったきっかけですね。だからたくさんの方々にこのストーリーも含めてインドジュエリーを生活の一部として身に着けてもらいたいです。”石”と自分が引きつけ合って、インスピレーションを感じてジュエリーを買われる方も多いんですよね。まさにジュエリーとの”素晴らしい出合い”です。お守りとして、ご褒美として、頑張るモチベーションとして…自分の生活の一部、また人生を応援してくれるような、そんなジュエリーとの出合いのきっかけになれば嬉しいですね」。

?橋 みどり
大きめサイズのルビーは存在感があり、これだけで着けても胸元をエレガントで華やかな印象に演出してくれます。いつも身に付けていられる体に沿うようなフラットフォルムなので、体の一部のようなジュエリーになりそうですね。