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US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン
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US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン
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US703F 『A MAN of ULTRA』 メガネ ブルーライトカットレンズ ウルトラマン

耐熱性が高く200℃の高温下にさられても変形しない・歪みが出ない、まさに“ウルトラな男”にふさわしいアイテム。
ブルーライトカットレンズなので、普段から眼鏡をしない人にもぜひ愛用してほしい。もちろん近くの眼鏡屋に持っていけば、度入りのレンズへ交換することも簡単だ。
フロントデザインは、ウルトラセブン第42話「ノンマルトの使者」のウルトラアイをモチーフにしてデザイン。
■素 材 : カーボチタン
■付属品 : ケース、セリート、化粧箱
■価 格 : 47,000円+税
■レンズ:ブルーライトカットレンズ(日本製)
サイズ : 54□18-140(30.0)
(レンズサイズ54mm、鼻幅18mm、テンプル長140mm)
商品コード : 16114200856
価格 : 50,760円(税込)
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佐藤 佳世子

A MAN of ULTRA
佐藤 佳世子

PROFILE
株式会社リクルートで広報、編集、マーケティングに携わる。
28歳で「ダ・ヴィンチ」創刊副編集長に抜擢され、
以降、数々の雑誌の副編集長、編集長を歴任した後、
宣伝・プロモーション・マーケティングのチーフプランナーとして活躍。
2006年アパレルの株式会社ワールドに宣伝部部長として転職。
約100ブランドのブランディングと宣伝・マーケティングの統括責任者に。
2010年に執行役員、ブランディング&マーケティング統括部部長に就任。
2014年フィールズ株式会社に転職し、「A MAN of ULTRA」の立ち上げに携わる。
現ライセンス事業部部長兼エグゼクティブプロデユーサー。
ウルトラマンを見て育った大人たちに、
「今度はあなた自身がヒーローになって欲しい」
そんなメッセージを届けられるブランドに育てたいと、日本中を飛び回る毎日を送っている
A MAN of ULTRA

日常の世界に「ウルトラな男」を創り出す

" A MAN of ULTRA "


創業290年以上の扇子専門店である【 白竹堂 】

日常の世界にウルトラな男を創り出す

日本の男性を活気付けて元気にしたいという思いから生まれ、"日常の世界にウルトラな男を創り出す"というメッセージを掲げてスタートしたのがコンセプチュアル・ブランド「A MAN of ULTRA」。
「ウルトラマンというヒーローに憧れていた世代が、日常において第一線で活躍している、今やそんな時代になりました。"ヒーローとはテレビの中だけの存在ではなく、今度はあなた達がヒーローになる番です"という意味もこのブランドにはこめられています」と語るのは、エグゼクティブプロデューサーの佐藤佳世子さん。「A MAN of ULTRA」の生みの親の一人であり、「ウルトラの"ママ"」とも言える存在。ウルトラな男の格好良さをどうやって表現し、人々にわかりやすく伝えていこうかと考えた時に、まず頭に浮かんだのはファッション。一口にファッションといっても、業界内をリードしているような活気のあるブランドやクリエイターに声をかけていったそう。
「デザイナーやクリエイターの方々にとっても共通のヒーローであるウルトラマンをコンセプトにした企画だったので、話がとても早かったですね。熱心にデザインして下さる姿を目の当たりにして、ウルトラマンってやっぱり圧倒的なヒーローなんだなと感じました」。

佐藤 佳世子

「3分間しか地球にいられないウルトラマン。そんな厳しい制約の中で敵を倒して光の国に颯爽と帰って行く。そんな姿はビジネスマンとも重なると思いませんか?締め切り、予算・・・あらゆる制約の中で結果を求められるのがビジネスの世界。そんな中で結果を出すというのは、ある意味美学とも言えます。そういった美学を込めたデザインも「A MAN of ULTRA」には多数存在しているんです」。
「今日のプレゼン、成功させよう」「明日の営業は、絶対に勝とう」と日々戦っている人々を勇気付けるアイテムになったら嬉しいですね。と佐藤さんは笑顔で語ってくれました。ウルトラなアイテムを身につけて、あなたもウルトラな男になってみては?

「白竹堂」の扇子

そんなウルトラなアイテムの中で今回ご紹介するのが、「白竹堂」の扇子。
創業290年以上の扇子専門店である白竹堂は、高い技術を持つ職人の技と、今まで扇子では使う事の無かった素材やデザインなど、新しい感性を持つ老舗の扇子専門店。
今回のコラボレーションの扇子も、一つ一つのデザインへの思い入れがすばらしいです。モノグラムなデザインは男女とわずご利用いただけますので、これからの季節に是非お試しください。 A MAN of ULTRA